マジ?スカラーが欲しいならココっ |

たしかにラクです!私は握力が弱いので練りやすさでグレイスを選ぶことが多いのですが、混ざりやすいし、コスパ的にはアクリル絵の具のほうがいいけど、そんなに高価じゃないのも嬉しい。フェイクスイーツのチョコレートやコーヒー豆として、難しい混色も無く、そのままスムーズに作成することが出来、もう手放せません。ミントの葉はタミヤカラーを混ぜて作るよりグレイスカラーを使ったほうが私は好きです。

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2018年01月12日 ランキング上位商品↑

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ある程度減ってくれば開けた口をぎゅっと絞って閉じやすいんでしょうが、昔ながらの魚肉ソーセージタイプなので、使い始めは口を閉めにくいです。スイーツデコパーツ作りの際の着色に最高です。新色ラベンダーが気になる!ブラックとオレンジを1本ずつ購入しました。この辺は絵具もグレイスカラーも同じく、試行錯誤が重要ってことでしょうか。ちなみに私はモデナと混ぜて使用しています。でも!ちょっとパッケージは改良してほしいと感じたので!★4つで。色を混ぜる手間がはぶけて少量なので使い切りできて便利です。切り口にラップを巻いてセロハンテープで密封すれば!乾燥しないようです。)他のカラーは使ったことがあるので!使用感はすでに確認済!レビュー記入済です。グレイスカラー同士の混色もラクそうですが、思い通りの色を作るために調整を繰り返していると、思ってる以上にカラーの粘土玉が大きくなっちゃったりしそうなので、それはそれで、密閉保存することにします。こちらは単色で使おうと思います。絵の具自体の水分が気になる人にもおススメです。手が汚れないのも気に入っています。濃い色は絵の具で着色するよりも!こちらを使ったほうが簡単に着色できるのでとってもありがたいです。近くのホームセンターでも比較的割安で販売していますが、着色には絵の具を使っているので買ったことはありませんでした。アクリル絵の具よりも混ぜやすいし水っぽくならないので便利ですね!赤とキツネ色はすぐなくなっちゃいます。今までは!アクリル絵の具で粘土の着色をしていましたが!このグレイスカラーは手が汚れることなく!とっても使いやすいです☆値段も手ごろだし!間違いなくリピ決定です!!きつね色はリピートしています。アクリル絵の具と違ってカラースケールを使えば毎回同じ色が作れて大変便利です。トッピングのチョコは、グレイスカラーのブラウンとモデナをまぜてつくりましたが、少量できちんと着色できたので、1本でたくさんの量が作れそうです。レッドとブラウンを購入しました。絵の具だと安定した色を毎回作れる自信がないので、いちばん使用頻度が高いきつね色と、オペラみたいなチョコケーキを作ってみたくてブラウンを買いました。1本20gしか入ってないですが!十分たくさんのものが作れます。チョコレートを表現する為にアクリル絵の具を混ぜる場合かなりの量を混ぜる必要があり手が汚れるので!少量で手を汚さずに手早くチョコレート生地が表現出来るのでオススメです。濃い色をつけるのに、絵具だと結構時間がかかるので、グレイスカラーを使うと早いし、とても綺麗に色がつきました。かぼちゃはモデナかグレイス1対1で着色しましたが、綺麗なオレンジ色のかぼちゃができました。初めて使うので楽しみです。オレンジはどうしてもハロウィンのかぼちゃを樹脂粘土で作りたくて・・の購入です。どんな粘土にもキレイに混ざるので!絵の具使わなくて済むときに重宝しています。濃い色の粘土、真っ赤や真っ黒などを表現するには欠かせません。グリーン、結構いろんなものに使えます。ブラウンを2本購入しました。かなり濃い色なので!着色されていないグレースやコスモスに混ぜて使っています。グレイス特有のしなやかさのある質感です。サイズもお値段もお手ごろでいい商品です。一度に大量に作ることはないので!チョコチョコ使って開封・密閉保存を繰り返すタイプのわたしには!パッケージが使いにくく感じました。黒はキウイの種を作るために購入しました。毛羽も出ず練りやすく大変いい粘土ですリピーターです。ソーセージ型で保存しにくいかなと思いましたが、そうでもありませんでした。写真は同じ分量で作ったものになりますが!単色で使うよりも混ぜて使うほうが私は好きです。他のカラーの購入も検討中です。。お値段も20%OFFはありがたいですね。今回のセールでとってもお安かったので他の樹脂粘土と一緒に購入。粘土を混ぜる量を調整すれば!いろんなものができます。今までは自作のカラーチャートを作っていたんですが!評判もなかなかなので!グレイスカラー初挑戦です。ホイップ用のシリコンの容器の透明バージョンで、絵の具みたいにキャップ式だといいんですけど、それは難しいかな?乾燥しちゃいそうな気もするし、容器によっては最後まで無駄なく使いきれないかもしれないですね。(投稿画像はグレイスカラー(ブラウン)でコーヒ豆を作り!クマのお菓子はグレイスカラーとハーティカラーを混ぜています。今まで粘土に絵の具を混ぜていたのですが、苺やチョコレートなど、濃い色を出すまでの手間を考えると、これはとても簡単です。もともとクリスマスモチーフ作成用に購入してみましたが!またリピートすると思います。